- 「新しくカフェを開いた!たくさんのお客さんに知ってほしい」
- 「せっかく良い商品を作ったのに、だれにも気づいてもらえない」
- 「SNSはやってるけど、なかなか近所の人に来てもらえない・・・」
お店や企業の経営者なら、一度はこのような悩みを感じたことがありませんか。
そんな時に、力になるのは広告です。
広告と一口に言っても、昔ながらのチラシやDMだけではなく、今ではショップのHPやSNSなど、様々な方法で人に訴えかけられるようになりました。
「もっと目立つ広告を出せれば、もっとお客さんが増えるかもしれない」
そう思っても、個人経営のショップだと広告費にかける予算にも、労力にも限界があります。
格安で、いくらでも広告を発注してくれるそんなサービスなんて・・・
あります。
2020年にサービスを開始した「月額デザイン助太刀丸」なら、月額1万円台で、デザインを発注し放題なんです。

月額デザイン助太刀丸とは?

月額デザイン助太刀丸は、個人店や企業を対象にした定額制のデザイン外注サービスです。
チラシやフライヤー、DM、名刺や商品POPといった印刷物から、SNS画像やYouTubeのサムネ画像といったデジタルのデザインまで対応しています。
お値段はなんと、月額13,200円(税抜)。
1日500円足らずの経費で、月に何回でもデザインを発注することができます。
セミオーダー式のシンプルな発注ステップ
安いのに高クオリティなデザインサブスク「助太刀丸」デザインの発注方法もとても簡単。
自分でおおまかなレイアウトを決めて、お店や商品の情報を提供すれば、あとはデザイナーさんが制作してくれます。

レイアウトもすべて一から自分で考える必要はなく、ベースとなるデザインが300種類超用意されているので、その中から選ぶだけで大丈夫です。

もちろん、ラフ画や簡単な図解でレイアウトをデザイナーに伝えられるなら、オリジナルのレイアウトで発注してもOK!
簡単で、同時に柔軟性もあるセミオーダー式の発注になります。
月額13,200円(税抜)の1プランでわかりやすい!

ややこしい料金プランはなく、月額13,200円(税抜)の1プランのみ!
サービスの利用を始めれば、追加料金なしで月に何回でもデザインを発注できるようになります。
個別の発注よりも断然安い!
チラシを1枚作るなら、頼み放題の「助太刀丸」がコスパ良し!発注の多い、両面カラーのA4チラシのデザイン発注料を考えてみましょう。
一般的なチラシのデザイン料は1枚あたり4~5万円。
フリーランスに格安でデザインしてもらっても、相場は2万円ほどです。
1枚の個別発注よりも、定額で何回も発注できる助太刀丸のコスパの良さがわかりますね。
印刷の手配も代行できる!
チラシやフライヤー、DMを作るとき、地味に面倒なのが印刷の手配です。
納期から逆算した発注やゲラの確認、校正――。
デザイン自体より手はかからないと言っても、やはり面倒な仕事です。
でも、月額デザイン助太刀丸なら手数料550円(税込み)で印刷の手配を代行してもらうこともできちゃいます。
月額13,200円で3枚のチラシが作れる「助太刀丸」「使って良かった」お客様の声・導入事例
実際に、どんな企業がサービスを利用しているのでしょうか。
導入事例や、利用した感想をご紹介します。
株式会社ホンダン
事業紹介
慶応元年創業。現社長は七代目。新潟県で呉服、振袖、フォトスタジオ、ネット衣裳レンタル、小さなブライダル、メガネ、婦人服、着付け教室など、地元密着で幅広く事業を手がけている。
越後の時代から創業150年以上、歴史を大切にしつつもそれに依存せず、「時代の変化に対応できる商人」として常に時代に合った経営手法で老若男女のお客様のニーズを満たしている。日本人としての心の豊かさを「きもの」を通じて商人として守り通すことを会社の使命としている。
導入した理由
お付き合いのある方からご紹介いただきました。料金も安すぎて逆にクオリティなど不安でしたが、まず一旦導入してみようということになりました。
呉服や振袖の業界は紙のニーズがかなり高いです。パンフレットなどは昔からお付き合いのある所に頼んでいましたが、チラシのようなペラもののニーズもあって、社内でIllustratorやPhotoshopで作っていたんです。でも通常業務をやりながらで間に合わなかったり、それが重荷になったりしていまして。
助太刀丸は小回りのききそうなサービスだったことと、作ろうかどうか迷うような販促物もサブスクだと迷わず作れる良さがあって導入に至りました。
実際に使ってみた感想は?
使ってよかったなと思っています。実際に作ってみたらお客様にもアプローチができて、当社のサービスもあらためて認識してもらえています。
いちばんビックリしたのが、イメージと原稿をチャットで伝えただけで「かしこまりました」と返事がきたことです。「え!かしこまりましたなんだ!」と(笑) それまで印刷物は対面で入念に打ち合わせをするのが普通だったので、それがけっこうな驚きだったんですよ。実際のデザインも、最初はテンプレをいじるくらいだろうと思っていたものが、望むものにしっかり仕上がってきてまたビックリでした。そんなうまい話があるわけ無いと思っていたものが、最初の発注で「これは信頼できるな」に変わりました。
デザイナーさんの対応も、人間的にもスキル的にも満足しています。最初の想像以上にデザインもしっかりしたものが上がってくるので、今は2アカウントで回していますがとても重宝していています。
公式HPより一部引用
導入事例のある業種
個人事業主から法人まで、広範囲の業種で利用できます。
サービス導入例のある業種の一覧を見てみましょう。
- レストラン
- カフェ
- ラーメン店
- 居酒屋
- 土産物店
- 映画館
- スポーツジム
- 弁当屋
- スイーツ店
- 衣料品店
- 整骨院/整体・マッサージ店
個人経営から、企業が参入しているような店まで幅広い業種で導入されています。
もちろん、上記の一覧はあくまで一部です。
この一覧になくても、ほぼ全ての個人・企業・団体でご利用出来ます。
ぜひお気軽にご相談ください。

自分でやるとこんなに面倒!チラシ作り
「そんなサービスがなくても、チラシなんて作れるよ!」
そうかもしれません。
でも、チラシを作るのに大変労力がかかるのはご存じですか?
個人でチラシを作ろうと思った時、どれだけの作業をしなければいけないのかを見てみましょう。
チラシ作成のステップ

これだけの作業をこなす必要があります。
店や会社の経営をしながら、これだけの作業をすると思うと非常に効率が悪いですね。
外注をできる部分は外注をしてしまう。
その分、余った力は本業に注ぎ込んでサービスや商品の質を高める。
事業を継続していくには、外部の力を上手に使うことも必要になってきます。
助太刀丸は、小さな店や企業にとっての「デザイン担当者」
貴社の専属デザイナー 月極デザインの「助太刀丸」店や企業の規模を拡大するには、クチコミだけに頼らず、広報活動も必要になってきます。
ですが、チラシ1枚のデザインに5万円もの予算をかけるわけにもいかない。
かといって、自社だけでやろうにも手が足りない。
地方の多くの個人事業主や企業は、このような状況に置かれています。
助太刀丸は、そんなあなたや会社にとっての「デザイン担当者」です。
ぜひ、あなたが提供するサービスや商品を広めるお手伝いをさせていただけませんか。
助太刀丸の活用例
実際に助太刀丸のデザインが、どのような場面で利用されているかを見てみましょう。
- 近隣地域へのポスティングや、店頭配布用のチラシを制作したい。
- 地域誌または新聞折り込み用チラシを刷新していきたい。
- 企業に新商品案内のダイレクトメールを送付したい。
- クーポン付きのバースデーカードを、季節感あるデザインで送付したい。
- 高くて頼めなかった会社案内を制作したい。
- 商品発送のダンボール内に旬の商品PRを差し込んでおきたい。
- 名刺の裏面を適切に変更しながら使ってみたい。
- パワーポイントで作っていた商品カタログを、本格的に制作したい。
- いつも同様のデザインになるチラシに、バリエーションをもたせたい。
- 四半期毎のメニュー改変時に、デザインをがらっと変えてみたい。
- 月ごとに、イチオシ商品をアピールできる店内用ポスターが欲しい。
- チラシ作りと同行してSNSアップ用の画像もそのつどほしい。
- 会社のオリジナリティを出した挨拶状を作り出したい。
助太刀の利用がチラシ制作にとどまらず、広い範囲で活用されていることがわかります。
広告を頻繁に活用していたり、良いデザインの広告を出したりしているだけでも、その店や企業の印象はどんどん良いものになっていきます。
あなたの大切な店や会社をもっと盛り上げるため、ぜひ助太刀丸を利用してみませんか。
